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週刊ファミ通 2020年8月13日号; FGO5周年特集

FGO5周年特集と聞いて、虚無期間長すぎだし、少しでも情報があるなら買わねば!と思って購入。

ちょくちょくファミ通を買っている気がする。

特集の内容

  • 5周年放送までのカウントダウンとして、強化クエストを徐々に配信予定
    • ※あくまで『予定』…。このインタビュー記事が作られた時期はいくらか前の話なので、実際にどうかは…。
  • 4.5章がある。今後は x.5章が入る。
    • 2部は5章で半分終わったくらい。
    • 大奥は3.5 章。
    • 紙面では、5章の上の黒点は、4.5章ではという話。(位置的に5.5章に見えるのだけど…??)
    • ※攻略サイトの予想では、5章の上の黒点は、5.5章 = 地獄曼荼羅とされていたけど…。
  • キリシュタリアのチャージ攻撃の演出は専用の実装。流用不可。
    • そのまま流用は不可という話。
    • ※キリシュタリアが実装されない、とは書かれてないけど、記事の記載からはなんとも…。
  • 第2部以降で変えた開発環境が整ってきて、開発速度は上がってきている
    • TYPE-MOONともコンテンツの供給量を増やしたい、という意向がある
  • メインインタールードは、通常のイベントの半分くらい労力がかかることも
    • ※メインインタールードがはさまるとその分メインストーリーの実装は遅れる、ってことかなぁ。
  • 新聞広告のマシュとアルトリアの衣装は意味あり
    • ※そのうち『「あぁ、こういうことだったのか」というのがわかる』らしい。
  • 夏イベは、もうひとつの定番のイベントに。
    • 勝ちでやると多くのユーザーがドン引きするので、コミカルなものに
    • ※肝試し関連では。
  • シナリオ完までのスケジュール完了の年数も、大きく延長
    • ※まだ数年間続きそう
  • ブラックバレル
    • 原典のメルティブラッドでは、さまざまな事情でシンプルなデザインに。
    • FGO版は、『(ブラックバレルの実装を)真面目にやったらこれくらいになる』という位置づけらしい -「破神同盟」から逃げたメンバーは2種類いる
    • そのうちの1種類、逃げ出した方の撤退組の「英霊のひとり」は今後出るかも
    • ※『ワシには無理じゃぁ』と逃げた、という話なので岡田以蔵??
  • オルガマリー
    • 『なんだか気が抜ける』『少し安心する』という狙いのデザイン
  • デイビット
    • 自力で人理修復をクリア。
    • なんでいろんなことを知っているのかは、おいおい語られる予定
  • 獅子王
    • 異星の神にとっても獅子王の登場はイレギュラー(想定外;いないはずのもの)
    • キリシュタリアの精神世界における人里修復の旅が、キャメロットでなく「エルサレム」だったのはそのため