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なにかのmemoだったような気がするブログの残骸。ただひたすらに日々の雑記。

■人生で4度目の、アタマを切った

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鳥多すぎ。(このあと、どこかに飛んでいきました)

家庭内マリオワールト

連日の寝不足で意識がぼんやりしていたせいか、朝、洗面台の鏡(兼、収納扉)にアタマをぶつけて軽く切った。

病院に行ったところ、縫わずにすむ一歩手前なので、傷口に力が加わらないように気をつければ自然治癒で大丈夫とのことだった。切った直後は血が止まらなくてかなり焦ったのだけど、一安心。良かった。

傷口はさておき、アタマを切るに至った原因を振り返ってみると『我が家はマリオワールドかよ!気が落ち着かないな!』って思ったのでその話。

我が家の洗面所には、ホスクリーン(着脱式の物干し)が設置してあるのだけど、その日は、一面に洗濯物を干していて、のれんになってるような状態だった。で、その洗濯物ののれんをくぐった先に洗面台があるのだけど、

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洗濯物を軽く頭を下げてくぐって、アタマをあげようとしたところ、洗面台の鏡が90度開いていて、頭頂に刺さった感じ。

孔明の罠か。

障害物をジャンプで避けて進んだらキラーボムが絶妙なタイミングで飛んできた

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そんな感じ。

自分が怪我したのはどんくさいで済むのだけど、こどもが怪我したらシャレにならないので、ものの配置には気をつけようと思った。

急がば回れ

最近、突如アイデアが降ってくることが多くて、休みも関係なく気が付いたら連日朝まで働いている(※勢いが乗ってくるとアドレナリン?が出て止まらなくなる)、という状況が続いていたのだけど、

基本的に睡眠不足の状態なので、作業の途中途中、アドレナリンが切れたときには、集中力が落ちている分、ふだんならしない細かなミスが混じり易くなっていて、あとからしないといけない雑事が増えたりしてる。

『急がば回れ』とはよく言ったものだなぁと。

とはいえ、メリットが大幅に上回るので、自分の中では仕事の進め方の1手段としてはありといえばありなのだけど

日常生活に支障がでまくるので、完全なオフの日をつくるとかして、もう少し控えようと思った。

のだけど、湧いてくるアイデアを見逃せるかというとどう考えても難しいので、

日常生活を一時的に捨てて仕事に没頭することで、(日常生活を送りながら仕事をした場合よりも) 素早く日常に復帰する方が現実的な解という気がする。

自分の場合、回すべきは日常なのかもしれない。

多画面のメリット

ハッと我に返った瞬間気がついたのだけど、

同時利用するアプリケーションのウィンドウが一切重ならないように(すべて目視できる状態で)全モニタに配置しておくと、無意識の状態で作業が進んでいることに気づいた。

なんか、思考しているそばから作業にアウトプットされていく感覚、なのかもしんない(よくわかんないけど)。

脳と電気回路を直結するのに、義体化なんて作業は必要なかったんや(違

6画面にしてみるかなぁ。