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□アクアリウム

ミッキーマウスプラティとオトシンクルス、あとフグ

我が家で1番大きな水槽に新たな仲間が追加された。

どじょうの卵?

妻が、どじょうを育てている水槽の砂の上に、謎の物体を発見した。一緒に入れているふぐに食べられないように、サテライトの水槽に退避。

Newcomer! フグ

我が家に、新たな水槽とともにフグが来た。

熱帯魚の稚魚 (生まれて15日目)

5mmを越えるくらいのサイズに。ここまでくるとピント合わせも楽になってきたのだけど…

熱帯魚の稚魚 (生まれて14日目)

順調に育っている雰囲気。

新たな仲間

稚魚は今日も2匹とも元気に泳いでる。それはさておき、妻が水槽の大掃除をするとともに、新しい仲間を追加した。

熱帯魚の稚魚 (生まれて10日目)

透明度が上がり、ますます見つけにくくなっている。サイズは徐々に大きくなっているかなという雰囲気。幸い2匹とも元気。

熱帯魚の稚魚 (生まれて6日目)

サイズ感は前日と変わらず。おおよそ2~3mmといったところ。

熱帯魚の稚魚 (生まれて5日目)

目測で2~3mmの大きさに(1日で、倍以上の大きさに!)

熱帯魚の稚魚 (生まれて4日目)

生まれて4日目。妻から泳ぎだしたとの報告を受けて、サテライトの水槽を覗いたものの、最初、小さすぎて見つけらなかった。この小ささ、伝わるだろうか…。(1mmもないくらいの小ささ)

孵化した熱帯魚の卵をマクロ撮影

熱帯魚の卵が孵化した。1日~2日で大きくなってしまうらしく、この姿を撮れるのは今だけらしい(ということで夜中に三脚を引っ張り出してきて撮影した)。

熱帯魚の産卵

『すべては奇跡だ。例えば、お風呂に入ったとき、あなたがお湯に溶けてしまわないことだって。』

マクロレンズで熱帯魚撮影

マクロレンズを購入したので改めて熱帯魚を撮ってみた。

我が家の熱帯魚が増えたので紹介する

ある日、我が家に水槽が増えた。60Lのけっこう大きなやつ。

アクアリウムとSIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art の検討

妻が熱帯魚を買いはじめた。写真を撮るのが楽しくなってきて、マクロレンズが欲しくなってきた。